竹馬の友は笑いながら歌う

汗をたらして走る友人と私竹馬の友は笑いながら歌う

ちょっと「竜巻」に関して考えてみよう。それほど頭を抱え込む問題ではないと思うんだよ、「学者」のことって。

息もつかさず泳ぐ子供とあられ雲

石田衣良さんという物書きに出会ったのは、愛のアパートで。
愛がいない部屋というサブジェクトの短編が納められた短編集がパソコンの前に置かれていたから。
故郷の福島の母が読んでいたものだそうで、それをお米や衣類と同時に宅配便で送ってくれたという。
当時は全然名前の知れていなかった石田衣良。
愛は普段タレント本やビジネス、雑誌などは読む。
逆に、よくいうノベルは気に入らないらしく、この本を私にプレゼントされた。
愛の母さんは何を考えながら、石田衣良さんのこの本を手に取ったのだろうか。

気どりながらダンスするあいつと擦り切れたミサンガ
娘の2歳の誕生日がもうすぐで、プレゼントをどういったものにするかを考えている。
妻と話し合って、体を使って遊ぶ遊具かためになるおもちゃか着るものなどにするかを決定しようとしている。
迷ってなかなか決められないので、実際に見て選ぶことにしたけど、がつんとくるものがない。
けど、こどもに遊ばせてみたら、あっさりと決めることができた。
トンネルの遊具に一生懸命になったので、それに決めた。
ただ、今住んでいる家が狭いので、場所をとらないコンパクトなやつにした。
値段が、なかなか安かったので、よかった。

風の無い土曜の晩に窓から

個人の大半が水だという研究もあるので、水分は一人の人間の重要点です。
水分補給を充分に行い、みんなが活発で楽しい季節を過ごしたいものです。
きらめく光の中より蝉の鳴き声が聞こえてくるこの時期、普段あまり出かけないという方でも外出したくなるかもしれません。
すると、女の人だったら紫外線対策について敏感な方が多いのではないでしょうか。
夏のお肌の手入れは夏が過ぎた時に表れるという位なので、やはり気になってしまう所かもしれません。
もう一つ、すべての方が気を使っているのが水分補給につてです。
まして、普段から水分のとりすぎは、良いとは言えないものの暑い時期は少し例外の可能性もあります。
なぜかというと、多く汗をかいて、知らず知らずの間に体から水分が出ていくからです。
外に出るときの自身の調子も関わるでしょう。
もしかすると、自分が気付かない間にわずかな脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるでしょう
暑い時期の水分補給は、次の瞬間のコンディションに出るといっても過言にはならないかもしれないです。
ちょっと外出する時も、小さなもので充分なので、水筒があったらすごく便利です。
個人の大半が水だという研究もあるので、水分は一人の人間の重要点です。
水分補給を充分に行い、みんなが活発で楽しい季節を過ごしたいものです。

ゆったりと大声を出す友人と電子レンジ
前に凄く肥えていた時期に、どうしても食べたくなったのがハニートーストだ。
酷い時は、夕食の終わりに3枚くらい食べていた記憶もある。
さらに同時に、マッシュポテトにはまってしまい、デブの道へ直行だったあの頃の私。
頑張ったダイエット方法が変わり種ばかりだ。
最初は、スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープしか口にしない食事だ。
仕事先にも水筒に入れて持って行ったという徹底さ。
次がこんにゃくを夕飯に置き換えるというダイエット。
どれも、今はできない。
その後、半年ほどで生活習慣を変えると、あっという間に元の体型に。
とにかく時間をかけてというのが間違いない。

雪の降る日曜の夜に足を伸ばして

私は、アレルギー体質で、化粧は全く使用できないし、洗顔石鹸も限られている。
仕方がないので、果実やサプリのパワーに任せているが、ここ最近摂っているのがコラーゲンだ。
コーヒーに混ぜて、毎晩飲んでいるけれど、ちょっとは素肌がつややかになった。
そして、飲むようになってから実感するまで即効性があったので、感心した。

怒って吠える彼とオレ
割と大きなスーパーで食料品を探していた。
冷食コーナーで、ドリアをさがしていた。
いろいろ見ていたら、韓国語で記載されている商品を見つけた。
良く見て確認すると、韓国のおもち、トッポギだった。
先月釜山へ向かった時に、何回も韓国を渡航している友人にごり押しされたトッポギ。
ここ日本で冷凍食品として、トッポギが購入できるなんて、感動ものだった。

凍えそうな金曜の午後は足を伸ばして

子供とのふれあいをすると、子はめちゃめちゃなじんでくれる。
一歳までは、仕事の業務がすごくあわただしく、顔をあわせることがあまりなかったため、たまたま抱きしめても近寄ってくれなかった。
親なんだけどと哀れな心だったが、仕事の業務があわただしいからと見限らずに、繰り返し、休みの日にお散歩に連れていくらようにした、抱えても、お風呂でも普通になった。
このところ、仕事で車に行く時、自分が行くことが寂しくて泣いてくれるのがほほがゆるむ。

前のめりで話す彼と月夜
個々で、好きなものや気になるものが存在すると思っているけれど、どんな感じか聞いてみるのが大好き。
友人に質問してみたところ、まとまったお金、パステルカラーの洋服、お母さんの事が大好きとの事。
そして、異性の血管の浮いた手。
それと、ドイツ語の響き。
自分にはわからない。
りんごアメ、素肌に直接厚手のニット、軽い香水、ハイトーンヴォイスな女性が好きだと、伝えた。
同じく分からないとの事だった。
まさにこれは、フェチという部類だという。

怒って跳ねる君と夕焼け

怖い物はいっぱいあるけれど、海が怖くて仕方ない。
しかも、タヒチやフィジーなんかの淡い水色の海ではない。
どちらかと言うと、しまなみ海峡などの黒々とした海だ。
つい、水平線に囲まれている・・・という状況を想像して怖くなってしまう。
それが味わってみたかったら、オープンウォーターという映画がオススメ。
ダイビングで海に取り残された夫婦の、会話のみで展開していく。
どう考えても、私には怖いストーリーだ。
実際に起きてもおかしくないストーリーなので、感情移入は大変伝わると思う。

悲しそうに口笛を吹くあの子と月夜
私の仕事の関係で、日光へ向かうことが非常に多かった。
東京から4時間ほどの場所にある日光は栃木県にあり、海のない県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、寒い時期には積雪し、除雪車やチェーンなど必須である。
紅葉が始まると、東北道で、2泊3日で行って、行って帰って、また2泊3日というスタイルが多くて、ニュースなどで日光が登場すると思い出に浸ってしまう程。
「日光を見ずして結構というなかれ」という面白い表現がある位なので、一度は見てきてほしい場所だ。
紹介させてもらうと、観光客のメインはやはり日光東照宮。
あの有名な家康の眠っている所で、境内の立派な様子に驚かされる。
他にも、奥日光に位置する温泉がずらりとある場所。
硫黄泉らしく、濁っていて、高温の湯。
この温泉を浴びると冷え症が完治すると思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光湯元を目標にたくさんの湯治客が集まったと言う。
情景が想像可能な歴史のあるここ日光市。
名産物の紹介も一緒にガイド本に多く載っている栃木県に、ぜひまた行ってみたいと考える。


先頭へ
Copyright (C) 2015 竹馬の友は笑いながら歌う All Rights Reserved.